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1本で笑顔を届けよう

毎日のお買い物が、東北のこどもたちの笑顔に。

ユニリーバの商品の売上の一部が、東北のこどもたちのための寄付に。セーブ・ザ・チルドレンを通じて、震災で公園や学校を失った2,000人のこどもたちに、安心して自由に遊べる場所を提供します。

キャンペーン期間:2011年10月1日〜2011年11月30日 集まった金額 
(11月30日終了):40,261,027円

1本で笑顔を届けよう

「ユニリーバこども笑顔プロジェクト」では、ユニリーバの商品お買上1本ごとに1円が東北のこどもたちのための寄付に。あなたの毎日のお買い物が、こどもたちの夢と笑顔を広げます。

小さな積み重ねが大きな力になることを信じて、ユニリーバは、皆さまとともに日本の未来であるこどもたちの笑顔をサポートします。

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支援先のご報告

校庭に建ちならぶ仮設住宅、遊具の壊れた公園。東日本大震災の被災地では、いま、こどもたちが思いきり遊べる場所が限られています。「ユニリーバこども笑顔プロジェクト」では、セーブ・ザ・チルドレンを通じ、宮城県石巻市など5箇所での「こどもひろば」の建設を支援。2,000人のこどもたちに、安心して自由に遊べる場所を提供します。

岩手県釜石市・宮城県石巻市

地図のの上にマウスをあわせると
詳細がご覧いただけます。

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ユニリーバの災害支援

ユニリーバは、180カ国の暮らしに寄り添う企業として、世界各地で積極的に災害時支援を行ってきました。東日本大震災でも、発生直後から国連団体や民間団体と協力し、現地のニーズに合った支援を続けています。

これまでに緊急物資としてシャンプーや石鹸など約42万個の商品をお届けしたほか、クリック募金やツイッター募金を実施。また、社員の10人に1人が被災地でのボランティア活動に参加しています。笑顔あふれる毎日が1日も早く戻ることを願って、これからも支援を続けていきます。

セーブ・ザ・チルドレンについて

セーブ・ザ・チルドレンは、こどもたちのための国際NGO。こどもの権利が実現される世界をめざして世界120カ国で活動しています。ユニリーバのグローバル・パートナーとして、パキスタン洪水やハイチ大地震では、多くのこどもたちに共同で石鹸などを届けました。

東日本大震災では、3月14日に被災地での活動を開始。岩手県・宮城県・福島県を中心に、「こどもひろば」や「こども仮設トイレ」の設置、学用品・給食の配布、学童保育の支援、こどもたちの声を行政に届ける活動などを行い、こどもたちや地域の人といっしょに復興支援を進めています。

ユニリーバの支援(随時更新)

セーブ・ザ・チルドレンの支援(随時更新)

 

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